泥沼19
どうも。
久し振りに此処を更新しなければいけない気になりました。 はい、そちらのクズ野郎もこちらのビッチもこんばんわ。クカミの中の人です。 最近決定的に私の周りから「友人」と呼べる対象が減っておりまして、 これは非常に由々しい事なのではなかろうかとようやく気付きました。
「友人」も「仲間」も「恋人」も全部自分の手で無くしたんですけどね。
悔やんでも悔やみ切れない過去があり、且つ現在進行形でどんどんと まるでそう、熱帯雨林の木々が無くなっていくかの様に人が居なくなる。 こんな状態になってまで生きていきたいと思うのだろうかと 昔なら考えたでしょうけど、実際「どちらでもいい」になるんですね。 死のうが生きようがどうでもいい。居ようが居まいがどうだっていい。 それ位、今クカミケンイチロウという人間は希薄な状態なのであります。
他人依存癖が強いんですよね、クズだから。俺が。 でも一番かっこ悪いのは、「無言である」と云う事。 身体が消える寸前まで、不条理に立ち向かい、ぶちまけつつ クソ汚く蔑まれながらジエンドでありたいです。努力します。
だからサヨナラ、君よ。又来世で。
【2009/08/19 22:14】 |
日々
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泥沼18
ども。
何で俺の日々にはこんなに窮地に見舞われるんだろう。 不運なのか、それとも何かの罰なのか。残念ながらどちらも心当たりがある。 心の安寧は非常に刹那的にしか訪れない。曰く飲み会。曰く月曜日。 大きなファクターを握っているのは言わずもがな此処を見ている人達であろう。 毎日感謝しつつ、ツンデレに磨きをかけている状態である。 しかし息苦しい。息苦しいぞ、馬鹿野郎。
【2009/02/03 19:12】 |
日々
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泥沼16
どうも。
此処の所、溜息しか出ない。正に泥沼エクスペリメントの毎日だ。 吐く息は妙に温く、内臓がどろどろに溶けているかの様な温度を醸し出している。 昨日はそれでもちょっと救われる出来事があったが、結局の所解決には成ってない。 此処まで極端にネガティブに物事を捉える癖がついたのはいつからだろう? そうそう、俺は自分を取り巻く社会と店と他人に甘えているそうだ。 それを聞いた時情けなくて、虚しくて、胃が造反してえづきが止まらなかった。 その後数分は頭が真白になって何を喋っていたのかも分からない位だ。 他の人達は、こんな状態で自分に誇りや自信が持てるのものだろうか? 俺にとって、「それ」は死刑宣告にも似た響きで鼓膜を突き刺したというのに。
街は今日も雨である。
【2008/12/13 18:20】 |
日々
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泥沼15
どうも。
老人は何故理を無視した行動をとるのか疑問だ。 いや、老人と云うよりも一部のバブル脳と云うか平たく言えば「賢くない人」。 何故摂理に反してまで我を通そうとするんだろう。全般ローテクなのに。 頭の中はセックスと金と保身、そしてストレス解消の道具に他人を使う屑である。 少なくとも俺はあんな風にはなりたくない。そう云う意味で反面教師と云う言葉が完璧に当て嵌まる。 ある種そこだけは感謝しないといけない。辞書を引かなくても意味が分かりました、と。
そんなこんなしてたら街は雨、俺の心を投影するかの如く曇った空、 楽園までは程遠いけれども一歩一歩やっていこうと思っている。
【2008/11/27 18:49】 |
日々
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